数字で見る岡山済生会総合病院

岡山済生会総合病院のさまざまなデータを数字で分析!
意外な事実や岡山済生会総合病院の人気のヒミツを明かします。
仕事についての貴重な情報からプライベートなことまで、
いろいろな角度で岡山済生会総合病院を見てみましょう!

16,243人/年
4,542件/年

5,736人/年


当院では、すべての研修医が2年間のうちに必ず1回以上、学会での発表を行っています。
発表先は、以下のような全国規模および地方の専門学会です。
など
臨床現場での経験を学会発表という形で発信し、積極的に学術活動に取り組んでいます。

学会発表すれば、何回でも学会に参加できます。年に1回は発表なしでも参加できます。
1年目の2月に開催の済生会学会は1年目研修医全員で参加します。2024年度は愛媛、2023年度は熊本でした。


①エコートレーニング(4月、5月、10月)
②挿管実習(6月)
③胸腔ドレン実習(7月)
④気管支鏡と挿管(8月)
⑤CV挿入実習(9月)
⑦末梢とPICC(5月、11月)
⑧人工呼吸器とHFNC(12月)
⑨CV挿入実習(2月)
⑩疑似肺での人工呼吸器実習(3月)
⑪皮膚縫合実習(6月)
⑫人工呼吸器(NPPV)(1月)

1年目3.5回/月
2年目3.1回/月
2年目は、院外研修も増えるため日当直回数は少なくなります。
内訳:1年目(12名)の月の平均回数 3.58回/月
2年目(11名)の月の平均回数 3.18回/月